World Wide Laugh

【World Wide Laugh】世界を笑わせた人に100万円!~言葉の壁を超えたお笑いをつくろう!~ 賞金:100万円 募集期間:2010/3/10まで

ラフ&ピースをテーマに「世界中の人が笑える映像」を広く募集!グランプリに選ばれた映像作品には、100万円!!
言葉の壁を越え、あなたの映像で世界中を笑顔にしてみませんか?

World Wide Laughとは?

World Wide Laugh とは、「笑い」にとことんこだわる吉本興業が世界に向けて発信する新しいジャンルの「お笑い映像コンテンツ」のコンペティションです。
ルールはたったひとつ「翻訳なしで世界中の人を笑わせる」ということ。
応募作品(長さは2分以内)はネットを通して世界中の人たちに閲覧され、上映審査会は世界各国から集めたそれぞれに母国語の異なる審査員にもご参加いただきます。
国境を越えて世界の人達を笑わせる映像とはどんな作品なのか?どうぞご注目ください。

沖縄国際映画祭 World Wide Laugh 概要

■応募テーマ

沖縄国際映画祭のテーマでもある、“Laugh&Peace”のテーマに沿って、言語に関係なく「映像」を通じ、世界中の多くの人達を笑わせる動画を制作してください。あなたの作品がどこかの国で大きな話題になるかも知れません!

■募集作品の内容について

World Wide Laugh部門への出品作品は、以下の条件を満たせば、誰でも応募できるものとします。

  1. 世界中どの国の人でも、翻訳なしで笑わせることができる映像。
  2. 作品時間が2分以内の動画であること。
  3. 英語表記のタイトルを付けてください。
■審査方法

映像の閲覧数、および内規で定められた映画祭選考委員会の予備審査により、映画祭での上映作品として60作品を選定。上映イベントは3日間に渡り開催され、2回の「セミファイナル」を経て20作品が選定された後、「ファイナル」でグランプリ作品1作品を決定いたします。
上映イベントには様々な国の外国人の方を審査員として迎え、トークイベント形式で進行しながら、観客の皆様にも審査に参加していただきます。

■審査員

中村伊知哉(慶応義塾大学教授)
板尾創路(お笑い芸人)
大宮エリー(映画監督、脚本家、作家)

■応募締切

2010年3月10日

多くの皆様にご応募いただき、ありがとうございました。映像作品の募集は締め切りました。

■賞金

グランプリ作品には賞金100万円授与。

■お問い合わせ先

World Wide Laugh部門に関するお問い合わせ先
EMAIL:event@oimf.jp

ご応募いただきました作品に関して

■最終ノミネート作品に関して

最終ノミネートに残った方には、映画祭より直接ご連絡をさせていただきます。

■応募作品一覧ページへの反映に関して

作品のアップロードは作品の応募順に作業を行っております。
また締め切り間際は応募が殺到しますので、応募後すぐに公開とはなりませんのでご了承ください。

皆様より応募いただきました作品はWorld Wide Laugh応募作品一覧ページにてご覧いただけます。

プログラム

第1回 沖縄国際映画祭(2009年)